当研究所について
ローカーボ食品研究所は、崇高クリニック院長 荒木 裕 が所長となり設立いたしました。
当研究所は
- 糖尿病、高脂血症などの生活習慣病の予防及び改善に資する食品の研究開発。
- 生活習慣病に関する講演並びに啓蒙活動。
- 特許商品の管理。
- 患者にとって有益と思われる食品等の販売。
を、主な目的として活動しております。
現在私たちが手にする全ての市販加工食品は‘糖漬け’あるいは‘糖まみれ’であるといっても過言ではありません。
これはDr.荒木が提唱する『現代人にとって「糖」は必要ないものであり、むしろ毒となる』という根幹の理論とは全く相容れないものです。
それならば、本当に安心して食べられる食品を自分たちの手で作ろうと所長であるDr.荒木 が自ら特許も取得して『21世紀の主食』となる食品を製品化いたしました。
生活習慣病の方が安心して食べられるだけでなく、社会問題化している肥満対策やメタボリック症候群の予防・改善にも非常に効果を期待できる製品を今後も開発し続けて参ります。
取得特許
Dr.荒木の健康ふすまパンには、Dr.荒木らの取得した以下の特許が用いられています。
| 【公開日】 | 平成17年9月15日(2005.09.15) |
|---|---|
| 【発明の名称】 | 食品素材及びそれより得られる食品 |
| 【特許番号】 | 特許第3687049号(P3687049) |
| 【要約】 | 肥満・糖尿病・高脂血症を予防するために糖質(デンプン)の摂取を極力おさえるための食品及びそのための食品素材を提供すること、並びに食品素材産業廃棄物として問題となっているふすま及びぬかの有効利用をはかること。 |

